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Masako Mutsumi

あなたの日常に、
特別なコーヒータイムを
Masako Mutsumi

About Masako Mutsumiとは

MasakoとMutsumiによる
“コーヒータイム”のブランド

「Masako Mutsumi」は、ミシュランガイドでビブグルマンを獲得した渋谷区神宮前のビストロ「Aminima」元シェフのMasakoと、スペシャリティコーヒーを無料で提供する足立区古千谷のコミュニティ「ゼンガクジ フリー コーヒースタンド」チーフバリスタのMutsumiによる、“コーヒータイム”のブランドです。
「ゼンガクジ フリー コーヒースタンド」がプロデュース、一般社団法人「The 12th Player」が運営しています。

Feature Masako Mutsumiの特徴

  • 01

    Masakoが作る
    スペシャリティ
    チーズケーキ

    目指したのはコーヒーのベストパートナー
    「Masako Mutsumi」パティシエのMasakoが作るケーキは、コーヒータイムを特別にするコーヒーのパートナー。
    定番となるスペシャリティチーズケーキは、冷凍・半解凍・解凍と3段階の変化を、コーヒーと共に楽しめます。
  • 02

    Mutsumiが選ぶ
    スペシャリティ
    コーヒー

    シングルオリジンのコーヒー豆
    「Masako Mutsumi」コンセプターのMutsumiが選ぶコーヒー豆は、渋谷区神宮前の「NOZY COFFEE」が焙煎するシングルオリジンのもの。
    時期によって変わる「一期一会」のスペシャリティコーヒーをお届けします。
  • 03

    子どもたちへの食事支援

    コーヒー豆1㎏の販売につき1食を支援
    「Masako Mutsumi」のコーヒー豆を1㎏販売するごとに、「にぎりむすびギフト」を通じて、子どもたちに1食分の食事を支援します。
    「にぎりむすびギフト」についてはこちら

Profile MasakoとMutsumi

パティシエ

Masako

種子真子
東京都三鷹市出身。
高校を卒業後、辻調グループ校の1つである「エコール・キュリネール国立(現・エコール 辻 東京)」のフランス・イタリア料理専攻科に進学して、調理や製菓について学ぶ。
新卒で目黒区青葉台のビストロ「ムッシュヨースケ」に就職、約10年間に渡る勤務の中で、後輩となるMutsumiと出会う。
その後、渋谷区神宮前のビストロ「Aminima」シェフに就任、ミシュランガイドのビブグルマンを4年連続で獲得。
「Aminima」での6年間の勤務を経て、結婚を期に青森県田子町の「種子にんにく農園」へ拠点を移して活動している。
コンセプター

Mutsumi

大島睦美
静岡県沼津市出身。
大学進学を機に上京、渋谷区神宮前のカフェでのアルバイトを経験した後に、目黒区青葉台のビストロ「ムッシュヨースケ」に移り、Masakoと出会う。
「ムッシュヨースケ」での約2年間の勤務を経て、コーヒーの道に進むべく、都内のコーヒー店で研鑽を積む。
結婚後の2017年12月15日から、週に1度、足立区古千谷にある「全學寺」の駐車場にて、無料でスペシャリティコーヒーを淹れる「ゼンガクジ フリー コーヒースタンド」をスタート、チーフバリスタとして現在まで活動を続けている。
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